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となりのIT先輩ラジオ

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となりのIT先輩ラジオ

tommy🚴🏼フリーランスITエンジニア

【第三十五回】(3/9) 夢がないのは誰のせい?大人が輝く重要性

June 25, 2026 4:00pm 13 min

テレビが知識重視になり、かつての「くだらない面白さ」が消えた現状にモヤモヤするtommy氏。 YouTuber人気の下落や子供が「安定」を求める背景には、大人が楽しそうに働く「キラキラ感」を失った社会の影響があると分析します。 スキャンダルを恐れ真面目すぎる現代で、大人がいかにワクワクして生きる背中を見せられるか。 子供の夢を育むための、大人の責任と社会の在り方を問い直す回です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペースで...

【第三十五回】(2/9) 仕事は「不」の解消。大人が楽しむ姿の価値

June 24, 2026 4:00pm 9 min

現代の安定志向に対し、「仕事とは誰かの不満や悩みを解消し、対価を得ること」と本質を再定義します。 プロゲーマーを例に、好きなことが仕事に繋がる可能性を説き、大人が「楽しそうに働く姿」を子供に見せる重要性を議論。 バブル期のような活気が見えにくい今、私たちがワクワクして挑戦する姿こそが、子供たちが未来に夢を持つための最大の教育になると語る熱いキャリア論です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお...

【第三十五回】(1/9) 将来の夢は?サッカー、大工、幻の嵐6人目

June 23, 2026 4:00pm 9 min

子供の頃の夢をテーマに、二人の意外な過去を深掘りします。 tommy氏は大工への憧れや芸人への道を変えてエンジニアに至る変遷を告白。 一方、サッカー選手を夢見たいちぴー氏は、ジャニーズへの勧誘を断った中学生時代の思い出や、ドラえもんの「冒険」に惹かれた原体験を語ります。 今の仕事観に繋がる「なりたいもの」と、身近な大人のモデルケースが子供に与える影響について考えさせられる回です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペースで...

【第三十四回】(9/9) 遊びは全力!AIへの謝罪と仕事の7割哲学

June 22, 2026 4:00pm 13 min

AIに「ごめんなさい」と言わせる選手権を機に、tommy氏がSQL整形を巡るAIとの20回に及ぶ格闘を告白します。 そこから議論は「遊び」への向き合い方へ発展。 仕事は不測の事態に備え7割の力で臨む一方、遊びには「もしも」がないため100%の力で楽しむべきという独自の哲学を提示。 KPI重視で「遊び」が消えた現代のエンタメに、かつてのバグすら楽しんだ熱量を取り戻す重要性を説く完結編です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのス...

【第三十四回】(8/9) 価値を生む掛け合わせ!新時代の創作術

June 21, 2026 4:00pm 17 min

単なる「モノマネ」と、批判や風刺を込めた「パロディ」「オマージュ」の違いを深掘りします。 既存のヒット作を安易にパクるだけでは資産にならないと警鐘を鳴らし、エンジニアも自転車職人も価値を生み出せば「クリエイター」であると定義。 過去の歴史や技術を掛け合わせ、プラスアルファの面白さを加えることで、エヴァンゲリオンのような新たな表現が生まれる仕組みを説く、本質的な創作論の回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対談...

【第三十四回】(7/9) 数字に縛られない。サブスタックと狂気の発信術

June 20, 2026 4:00pm 11 min

フォロワー数やバズを追う既存のSNSに限界を感じ、サブスタックが持つ「数字に縛られない」可能性を深掘りします。 米国流の学びの文化と日本人のコンテンツ消費の違いを分析。 tommy氏はポートフォリオとしての活用を提案し、あえて表面的な真似を捨て「狂気」を感じさせるほど突き抜けた発信の重要性を説きます。 SNS疲れから脱却し、真に届けたい相手と繋がるための新たな生存戦略を語る回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペース...

【第三十四回】(6/9) SNSを超えた?サブスタックが変える発信の形

June 19, 2026 4:00pm 11 min

サブスタックの驚くべき多機能性を解説します。Webサイトのカスタマイズによりポートフォリオ化が可能で、ポッドキャスト配信やメルマガ機能も完結。 LINE公式や複数SNSアカウントを使い分ける手間が省けます。 共同編集機能や、アルゴリズムに汚されない平和なタイムラインなど、発信者にとって「これ1本でいい」と思わせる次世代プラットフォームの魅力を語る回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送...

【第三十四回】(5/9) 経験が邪魔をする?大人の学びとプロデュース論

June 18, 2026 4:00pm 14 min

学習法は人それぞれであり、まずは一度試して自分に合うか確認することが重要だと説きます。 大人は経験が邪魔をして素直になれないことがありますが、未知の分野では「ゼロ」として教えを請う姿勢が成長を加速させます。 NFTの成功体験や、自身の個展を客観視するために他者の意見を仰ぐエピソードを交え、信念を持ちつつも他人の視点を取り入れる「プロデュースされる力」の価値を語る回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対談した内...

【第三十四回】(4/9) プロデュースの極意。守破離と個性の本質

June 17, 2026 4:00pm 8 min

セルフプロデュースの難しさと、客観的な視点を持つプロデューサーの重要性を説きます。 漫画界の編集者不足を例に、プロデュースという役割の価値を分析。 成功の鍵は、徹底的に真似て基礎を固めた上で個性を出す「守破離」の精神にあります。 単なるイエスマンではなく、信念を守りつつ教えを吸収する「素直さ」こそが成長への近道であると語る、クリエイター必見のプロデュース論回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対談した内容を分...

【第三十四回】(3/9) 現場の悲鳴!IT業界の理不尽とエンジニアの地位

June 16, 2026 4:00pm 17 min

tommy氏が仕事を通じて感じた世の中の「理不尽」を激白します。 設計の不備を指摘したにも関わらず、不具合の責任をプログラマーが負わされ契約終了となった実体験を告白。 学校で教わる「みんな平等」という道徳と実際の「競争社会」の乖離を分析し、低賃金で真っ先に切られる開発現場の現状を憂います。 困難を生き抜く「ハングリー精神」の必要性を説く、全ての働く人へ贈る熱い本音トーク回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対...

【第三十四回】(2/9) 地獄に落ちるわよ?細木数子とハングリー精神

June 15, 2026 4:00pm 11 min

Netflixドラマ『地獄に落ちるわよ』を通じ、細木数子の波乱万丈な人生と当時のハングリー精神を深掘りします。 映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』と同じ1955年の音楽が繋ぐノスタルジーや、失敗を叩く現代日本の閉塞感への批判を展開。 安全牌を選びがちな今だからこそ、なりふり構わず挑戦した時代の熱量から、失われた「強さ」や「世の中の理不尽」への向き合い方を再考する回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対談し...

【第三十四回】(1/9) デザフェス騒動に物申す?ルールの解釈論

June 14, 2026 4:00pm 12 min

デザフェスのブース出展ルールを巡る騒動から、「グレーな領域」とルールの本質を議論します。 tommy氏は「人が悪いのではなく仕組みが悪い」とし、立場の違いで解釈が分かれる現状を指摘。 法律とモラルの間にある境界線は人により異なりますが、こうした議論こそが進歩に繋がると説きます。 ビジネスの成長とリスク、そして運営側の判断の重要性を再確認する回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお送りして...

【第三十三回】(5/5) 岐阜のLRT構想と、脳を整える「ピアノ」の力

June 13, 2026 4:00pm 14 min

活動拠点の選定を巡り、名古屋の利便性や京都の難しさ、岐阜の将来を担うLRT(次世代型路面電車)構想を議論します。 後半はtommy氏流のアイデア発想法を深掘り。 ブルグミュラーなどの「知らないピアノ曲」に耳を澄ませ、五感を一つに絞ることで脳をリラックスさせ、詰め込んだ知識が「ひらめき」に変わるメカニズムを解説。 地方の可能性と、創造性を引き出す習慣が詰まった回です。 ※この配信は2026年05月07日21時にXのスペースで対談した内容を...

【第三十三回】(4/5) 1万体のぐりラティブ!ぐりお氏の世界戦略

June 12, 2026 4:00pm 11 min

アーティスト「ぐりお」氏の個性的なアートを深掘り。 作品をずらっと並べる「おもちゃ屋」のような展示構想や、3Dプリンターを活用したフィギュア化のアイデアを議論します。 さらに、手描き1万体を目指す「ぐりラティブ」構想や、海外の似顔絵文化をターゲットにした世界進出戦略も浮上。 独特の「癖」を武器に、クリエイターが世界に見つかるための熱いプロデュース論が語られる回です。 ※この配信は2026年05月07日21時にXのスペースで対談した内容を...

【第三十三回】(3/5) NFTは終わらない。歴史と記憶を繋ぐ新技術

June 11, 2026 4:01pm 16 min

NFTはバブルが崩壊しただけで、美術史への組み込みや制度化が進む「所有権システム」としての本質が議論されます。 単なる投機対象ではなく、デジタル作品の真贋を証明する基盤であり、まだ「始まってすらない」フェーズです。 読書履歴を介した人と人の繋がりや、震災や戦争の記憶を未来へ語り継ぐ「デジタルアーカイブ」としての可能性など、技術の間に必ず人がいる未来を展望する回です。 ※この配信は2026年05月07日21時にXのスペースで対談した内容を...

【第三十三回】(2/5) 原宿個展の秘策!100万円の絵と海外戦略

June 10, 2026 4:00pm 19 min

来週開催の原宿個展に向け、来場者の期待を最大化する秘策を議論します。 目玉のアナログ作品は当日まで非公開とし、円安を背景に外国人観光客をターゲットにした100万円からの「ダッチオークション」を提案。 SNSでの多角的なシェアを促す仕掛けや、全ての活動を「京都の漢字ミュージアム」という最終目標へ繋げるブランディング術など、世界を見据えた熱いマーケティング論が展開されます。 ※この配信は2026年05月07日21時にXのスペースで対談した内...

【第三十三回】(1/5) Xの限界とサブスタック。ギャルP誕生?

June 09, 2026 4:00pm 19 min

X(旧Twitter)の成長鈍化を感じる中、サブスタックやStand.fmなど新プラットフォームへの移行と戦略を議論します。 フォロワー数という「分母」の重要性や、新キャラクター「ギャルピー」を通じたIP展開のアイデアも浮上。 既存の場所に留まらず、新たな熱量を生むための目標設定や、プロの編集者がつく漫画制作の強みに触れ、これからの発信の在り方を模索する回です。 ※この配信は2026年05月07日21時にXのスペースで対談した内容を分割...

【第三十二回】(10/10) 大人がなりきるイベント術!机に眠る宝探し

June 08, 2026 4:00pm 10 min

USJのように「役になりきる」体験を重視するイベント論を展開します。 学校の机の引き出しに作品やQRコードを隠し、参加者が偶然出会う「一期一会」の演出を提案。 座る席で「番長タイプ」などの性格を判定し、それに合わせた限定イラストを贈る遊び心溢れる仕掛けも議論します。 効率化を超えた、誰かの記憶に深く刻まれる「きっかけ」を創るための、クリエイティブな発想が詰まった完結編です。 ※この配信は2026年04月30日21時にXのスペースで対談し...

【第三十二回】(9/10) 思い出を形に。子供と大人が輝くイベント設計

June 07, 2026 4:00pm 14 min

子供にはアートを通じたワークショップを提供し、親には子の成長を記録する喜びを。 出展者にはファンアートという報酬を。 大人には「エモさ」をテーマにした展示や、夜の校舎を歩くような非日常体験を通じて童心に帰る場を提案。 過去の「学校に泊まろう」等の実体験をヒントに、単なる見学を超え「5年、10年後も記憶に残る」イベントの在り方と、多世代が楽しめる仕掛けを熱く議論する回です。 ※この配信は2026年04月30日21時にXのスペースで対談した...

【第三十二回】(8/10) 連打で強化!アートバトル進化と地方創生

June 06, 2026 4:00pm 14 min

tommy氏考案の「アートバトル」を深掘り。描いた絵をスキャンして戦う仕組みに、連打やタイミングなどの操作要素を加え、プレイヤーの介入度を高める新構想を議論します。 大画面での演出が観客を惹きつける重要性や、イベントを単発で終わらせず地域住民を巻き込み「記憶」に残るものにする地方創生の視点も提示。 主要都市以外でイベントを成功させるための、泥臭くも熱い戦略が語られる回です。 ※この配信は2026年04月30日21時にXのスペースで対談し...

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